カテゴリー: 婚活

マッチングアプリは恥ずかしくない!

皆さんは恋人がほしいと思ったことはありますか?
周りで恋人のいる友だちがいたり、結婚式に参加したりすると、なんとなく恋愛を意識してしまいますよね。
出会いがないことを理由に恋愛を諦めていませんか?

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私は今の彼氏とマッチングアプリで出会いました。マッチングアプリは危険だったりまじめな人がいないというイメージもあると思います。そんなイメージを払拭したいと思い、この記事を書いてみました。

確かに中には変な目的の人もいました。まじめで良い人を見つけるまでに時間を要することは間違いありません。女性の場合、無料でアプリを始めることが出来るので、長いスパンでいろいろな男性と会話をしていい人と巡り合うというのがベストな方法だと思います。実際にあってみないと分からないとは言いますが、画面上のやり取りで気が合う人であれば実際も気が合います。少しでもアプリでのやり取りで不安になる部分がある男性には要注意です。そして、写真は良くも悪くも実際と異なることが多いですので注意しましょう。

いかがでしたでしょうか。アプリで出会うことは今では恥ずかしいことではありません。少しだけ挑戦してみようかなと思っていただけたら嬉しいです。男性も女性も、きっといい出会いがあると思います。

旦那さんとの博多の飲食店は苦い思い出

現在の旦那さんと結婚する前に、博多へ旅行に行きました。旅行の目的は、ずばりグルメで、おいしいものをたくさん食べることでした。旅行に出発する前から、博多の屋台ともつ鍋屋さん、博多ラーメン、水炊きなど、食べたいものをたくさん決めて、すごく楽しみに旅行へ行きました。ですが、博多の屋台へ行った際に、どのお店もいっぱいで、椅子が開き、座ると、「注文は?」とメニューもじっくり見ていないのに、不愛想に言われただけでした。

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その後も料理を出すときなども対応がものすごく冷たく、怖くてご飯はほとんど食べずに、屋台を出て、普通の飲食店へ移動しました。旦那さんは、臨機応変に、素早くメニューを決めて頼んでくれたりと、頼りになりました。博多ラーメンのお店でも、初めてなので注文の仕方がわからずにいると、やはり不愛想に注文を早くと、催促されました。

その時も旦那さんが、適切に対応してくれて、安心しました。すごく食べることを楽しみにしていただけあって、残念でしたが、旦那さんのスマートな対応に惚れ直しました。やはり、男性の誠実で堂々とした姿には、かっこいいなと感じてしまいます。結婚した現在でも、何か困ったときの、的確な対応にこの人と結婚してよかったなと実感します。

運命の出会って本当にあるんですね

離婚して3か月がたった時です。
ようやく前を向いて歩けるようになり趣味である釣りをしに海へ向かいました。
その時、たまたま隣で釣りをしていた女性と仲良くなりました。

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魚も釣れずお互いの話に。
その方も離婚して3か月。
全く同じ状況で話が盛り上がりました。
離婚原因も相手の不倫。

なにより趣味が同じということもありすぐに打ち解けることができました。
それから1か月ほど毎週一緒に釣りに出かけました。
楽しい時間を過ごすことが出来てお互い元気になれました。

趣味も価値観も合うのでお互い惹かれ合うように。
そしてお付き合いが始まりました。
毎日ラインで釣りの話をしました。
離婚で落ち込んだ気持ちをお互い支え合いました。

そして段々と過去を忘れて2人の明るい未来について考えるようになりました。
ボロボロになってへこんでいた自分が嘘のようです。
この年になってこんな青春時代のような恋愛が出来るとは夢にも思っていませんでした。
お互いをしっかり支え合える関係は生涯を共にできるパートナーだと思っています。

老後の事を考えると同じ趣味があれば一緒に楽しむことが可能です。
似たような人生を歩いてきた方との出会いは運命を感じます。
今まで運命の出会いなんて信じていませんでした。
本当にあるんですね。
近いうちに同棲して結婚を視野に入れて2人で未来に向かって歩んでいきます。

私が心から好きになった人

私が今まで生きてきた中で心から好きになった人は、たった2人。
1人はもちろん結婚までした主人。あと一人は21歳の頃に付き合っていた人。その彼の話を少しだけしようと思う。
彼というのも味気ないので、ここではKと呼ぶ。

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Kとは当時のバイト先で出会ったが、当時の私には好きな人がいた。
当時の好きな人は元彼女が忘れられないと言いつつ、私のことも好きという完全に都合のいい女になっていた。
そんな現状を打破すべく1歳年上のKに相談を持ちかけると「やめとけば?」と一言。
それからバイト先にあった、夏のお出かけスポット〇選!みたいな雑誌を持ってきて「俺とこれ行こ!気晴らし!」と花火に誘ってきた。

私も大概ホイホイ着いていくなぁ、と思いつつOKをし、当日は浴衣に着替えてKの迎えを駅前で待っていた。
いつも仕事柄オールバックにしていたKが、前髪をおろしてワックスで髪の毛をいじっている姿に衝撃を受けた。
(えぇ…引くくらいかっこいいやん…)

と頭の中で思いつつKの車に乗るとKは私がいつも休憩中に飲んでるカフェオレをくれた。
花火を見た帰り際にKは私のことを見て「俺が絶対忘れさせるから、付き合ってください。」と伝えてくれた。
その言葉に私は頷き、Kは2年半後に別れるまで《すき》という言葉こそ1回しか言わなかったものの、きちんと他の方法で自分の想いを伝えていてくれたように思う。

言葉にしなければ分からないとは言うけれど、その人の態度や言葉をきちんと受け止めれば《すき》や《愛してる》の言葉はなくても大丈夫だとKを通じて知った。
最後はすれ違いから離れてしまったけれどKとの恋愛があったからこそ私は主人と付き合い、結婚までいけたのだと思う。

わたしの運命の相手?

現在お付き合いしている彼は、就職のため私が住んでいる地域に赴任してきていました。最初の出会いは共通の友人の紹介でしたが、第一印象も好青年でいい人そうだなという感じでした。帰宅してから彼から連絡があり、程なくして二人で会うような仲になりました。

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彼とは趣味や好きな物、家族構成などが似ていて直ぐに意気投合しました。私は昔から自分に自信がなく、嫌われたくない、よく思われたいという一心で、尽くしてしまうタイプでした。今までのお付き合いしてきた方は、それが原因で恋愛に疲れてしまい、また、重く思われてしまったのかあまり長くは続きませんでした。ですが今の彼はどんな私でも受け入れてくれ、言いたいことも我慢せず言えるような、いい意味で気を使わずに過ごさせてくれています。

尽くす尽くされるもいいバランスが取れている気がします。相手はもちろん自分のことも大切にしようと思えるようになりました。いい歳をして恥ずかしくはありますが、彼の温かく、大きな心に包まれることでなんでもない時でも涙が出てしまうことがあります。自分の家族も大切に想ってくれているし、彼は運命の相手なのかなと思っています。彼とは出会ってから3年以上になりますが、実はお付き合いしてくださいと言われていないのです…。

なんとなくで付き合うという形になってしまったためです。なのでプロポーズはちゃんとしてもらってはっきりとした言葉で伝えて欲しいなぁと思っています。

喧嘩の解決は好きな食べ物で!

とある日、家族でファミレスに行きました。私と妻、小学生の3人家族です。
お店の手違いで、順番待ちが遅くなったり、妻ののんびりした性格もあり、10分待ちの所を30分待ちになってしました。
私はせっかちなので、少しイライラモード。そういったときに限って、子供もわがままを言います。

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いつしか注文のタイミングで、私のイライラはピークに達していました。妻もそんな私を無視して、
子供とメニュー選びを楽しんで時間をかけています。

「かつ定食頼んどいて、たばこ吸ってくる」と伝え、外に出てしばらくして戻ると、
テーブルに私の好きなカキフライがありました。
妻は「好きでしょ?私も食べたかったから」と言っていますが、そんなに好きじゃないのも承知しています。

子供も「食べた事ないから、食べてみようかな?」と思ってもいないことを言い出す始末。
食事が終わり、帰路につくと、車の後ろで、妻と子供がこそこそと何か話しています。
何を話したのか聞くと、「パパは子供だから、好きな食べ物を与えたら、機嫌直るよ」と。
恥ずかしくなってしまい、否定したものの、妻からしたら、さぞ簡単に夫の操作ができたのでしょう。

自分の子供っぽさも見直すきっかけにもなり、なおかつ妻からしたら、いかに波風を夫婦間に作らないようにする秘訣でもあったのかもしれません。
好物は我が家では仲良く過ごす一番の方法になっています。

炭火と「愛している」の関係

私たち夫婦はお見合いで知り合った。喫茶店で会って最初に話したのは結婚の条件として譲れないところ。
これが合わない人とはまずお付き合いに発展しない。30代の女と40代の男が結婚するにはお互い時間がないから。

私は生活レベルを落としたくないからある程度収入があって、短気で口が悪い私を受け入れてくれること。
夫は専業主婦にはならないでほしいことと、いずれ自分の母と同居したいということ。これがお互いの譲れない条件。

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私は問題なかった。なんなら同居して家事を全部やってもらいたいと思っていたくらいだ。その代わりいくらでも働くぞと。
夫も年収を教えてくれたし勤務先の名刺も見せてくれた。そして自分は気長なほうだから大丈夫だと。

お互いの容姿も条件も収入も大丈夫ということで、さっそくお付き合いが始まった。
お付き合いといっても、お互い結婚しても生活していけるかという評価のためのものなので、とくに恋愛感情はなかった。
夫もそのときはなかったと思う。

出会って1年後結婚式をあげた。次は子どもだ。私は年齢的にもタイムリミットに近づいていたので、二人だけの新婚生活など
のんきなことを言っている場合ではない。さっさと子どもを作り、次の年には子どもにも恵まれた。

さて、不思議なもので夫に対して「好きだな」とか「愛してる」など感じてはいなかったが、ようやくここにきて
夫の人柄をじっくりと見るようになった。気長であまり怒らないと思っていたが、実はずっと根に持っていてある日突然
爆発する。ものすごくしつこい。どうしてこんな人と結婚してしまったのかと思う時もある。

でも、しつこいからか結婚記念日はちゃんと覚えている。私はいつも忘れてしまうのだが、夫は必ずバラの花束とケーキを買ってきてくれる。
50を過ぎたおじさんなのに「結婚記念日だよ。これからもよろしくね」と言ってちょっとはにかみながら、握手するのである。
結婚してから毎年忘れずに。今年12年目だ。

結婚する前からした後でも夫とは燃え上がるような恋愛はしていないが、炭火のような、いつまでもあたたかい関係でいたいと思う。
もしかしたらこれが「愛している」ということなのかもしれないと、最近思うようになった。

外出するといつも手をつないでくる、そんな夫とこれからも炭火の関係を続けていきたい。

フランス、パリ旅行について

まだ子供がいなかった時、2人でフランスに旅行にいきました。フランスは飛行機で14時間かかります。着いた空港はシャルル・ド・ゴールド・空港。フランス最大の国際空港です。ホテルに着いたのは朝の4時半。少し仮眠をして観光にいきました。最新に行った観光地は凱旋門。

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パリでは象徴的な存在。初めて見る凱旋門に感動しました。次に行った観光地はエッフェル塔。上まで登ってみたかったのですが、1時間待ちだったのでやめました。お洒落でした。次は、ノートルダム大聖堂。世界有数の大聖堂で圧倒される印象を受けました。ステンドグラスがすごく綺麗でした。2日目は、ルーブル美術館と、ロワール城に行きました。ルーブル美術館は、とにかく広くて1日の体力では無理ということで、ガイドさんと一緒にポイント、ポイントを回りました。

モナ・リザは素晴らしかったです。逆ピラミッドが見れて良かったです。ロワール城は、広くて見応えあり。並木道を抜けるとお城が表れます。ここに住んだ女性たちが競うように作ったという庭、水路の上に浮かぶ雰囲気、素敵でした。 ここで、ロワール地方で有名なワインとチーズを頂きました。ロワール地方のワインで特徴的なのは、味わいの傾向をひと括りに語れないほど、多種多様なワインが存在するという点です。美味しいワインと美味しいチーズを頂き、良い思い出ができました。フランス旅行とっても良かったです。

同棲中の恋人同士の恋愛の仕方

同棲していると、期間が長くなれば長くなるほど相手へのドキドキは薄れていくものです。決して嫌いになったわけではないのですが、できるならドキドキはいつまでも大切にしたいですよね。ここではそんな同棲カップルたちがドキドキを取り戻す恋愛方法を紹介します。

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①手をつなぐ
手をつなぐ動作というのは意外にもあまりやりません。歩くときはもちろん、ソファに並んでテレビを見ている時でも、一緒にいることに慣れてしまっているカップルは手をつないで何かをするということは少なくなります。しかし手をつなぐという動作はカップルが初めて行うドキドキする動作。ぜひ初心を思い出すために手を握って歩いたり同じ時間を過ごしたりしてみてください。

②外で待ち合わせをする
同じ家に住んでいれば出かける時も一緒に出掛けますよね。しかしたまには外で待ち合わせをしてみましょう。外での待ち合わせは「どんな服を着てくるのかな」とか、「もう着いているかな」など、ドキドキする要素がたくさんあります。家から一緒に出発する時にはない感じを味わうことができますよ。

まとめ
付き合いが長くなると相手に対してキュンキュンしたりドキドキしたりすることは少なくなります。しょうがないことではありますが、恋愛を楽しむためにはドキドキやキュンキュンはあった方が楽しいはずです。恋人にドキドキすることが少なくなってきたと感じているならぜひ実践してみてください。