カテゴリー: 臭いケア

自分ではわかりにくいからこそ気を付ける」

ある程度年齢になってくると、若いころの汗臭さなどとは違った臭いが気になるようになります。着替えてしばらく置いた服など、一度自分の体から離れてしまうと気になる臭いがあったりします。

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実際に身に着けている時には自分ではわからないものですが、人には臭っているかもと考えてケアするようにしています。
服などの対策は、しっかりと洗濯して臭い菌を残さないこと。毎回洗えない服は消臭スプレーを使ってから陰干しして風を通すようにしています。きちんと臭いが取れないところに香りを足しても変なにおいになると思うので気を付けています。

服ではなく自分の体からの臭いもそれこそ自分ではわからないので、臭うなと思ったころには遅いはずです。
臭っているかもしれないと思いながらケアするようにしています。
入浴の際にはもちろんしっかりと汗や汚れを流しますが、ちょっと汗ばんだ時にも要注意だと思います。

入浴するまでの間に服にしみ込んだ汗が臭いの元になりそうです。特に脇汗などは服のシミの原因にもなるので気を付けています。
まず朝服を着る前に制汗剤を使って汗対策をして、日中に汗をかいたらボディーシートなどでふき取るようにしています。
このように、臭いに気付く前に対策をすると、自分の臭いに神経質にならずに済みます。

私の足のニオイ対策の紹介

私は子どもの頃から汗っかきで、それが原因で発生したのが足のニオイ問題でした。その問題に悩み始めたのは、小学生の頃からでした。小学生の頃、私はリトルリーグに入って野球をしていたのですが、その時に履くスパイクシューズがものすごい匂いになってしまったのです。それからは、普通の靴を履いていても足のニオイが気になるようになりました。

http://valerieleavy.com/

成人になるまで、何も対策をしませんでしたが、自分にも彼女ができて、足がニオうのが恥ずかしくなり始め、対策を考え始めました。ネットで調べてみると、足のニオイは菌の増殖が原因らしいことを知りました。私は、汗のニオイだと思っていたのですが、雑菌だったことに衝撃を受けました。そこで、毎日足を殺菌するようになりました。アルコールスプレーを吹きかけることで菌対策を始めたのです。

そして、靴も殺菌するようになりました。そして、同じ靴を毎日履かないようにすると同時に、靴を直射日光を当てて干す習慣も身につけました。これをするだけで、随分とマシになった気がします。個人的な経験では、スニーカーなどの布の靴を履くよりも、ビジネス用の革靴を履いている方が、足がクサくならない気がしました。そこで、革靴を何足か追加購入して、毎日革靴を履くようになりました。